
北西先生と行うプール活動に楽しみな気持ちが抑え切れない子ども達。水着に着替える際には、ホワイトボードに書かれた内容を見たり、先生に聞いたりしながら脱いだものや着替えを入れる場所が合っているか確かめながら準備をしていました。プール活動では、まず、ラッコになりきってビート板を抱えながら浮きました。「怖い」と言うお友達もいましたが、先生に「持っているから大丈夫だよ」と声を掛けられ、ゆっくりと体の力を抜いて浮こうとする姿が見られました。お友達が上手に浮くことができた際には「すごい!」「浮いてる!」と目を輝かせて言っていました。それから、蹴伸びを行いました。ビート板を引っ張ってもらいながら進み、気持ちよさそうな表情を見せる子ども達でした。



