指先に少しずつのりをつけてお内裏様とお雛様の顔に目や口を貼りました。のりを付けた後、紙をひっくり返して貼る事に苦戦しながらも顔が出来上がると「可愛くなった!」と嬉しそうに眺めていました。また、烏帽子や冠なども貼り付けると「出来た!」と先生に知らせ、自分の作品を見せてくれました。