以前折り紙で折ったカタツムリに何か足りないものがあることを問いかけると、「顔がない!」「殻の渦巻きがないよ」と答える子ども達。それぞれのカタツムリにクーピーで顔を描き、笑顔のカタツムリや雨に濡れているカタツムリができあがりました。葉っぱだけだった紫陽花には絵の具で大きな丸を描きました。まだ続きがあることを聞くと「何をするんだろう?」と期待した表情を浮かべていました。また、使い終わったピンクと青の絵の具を混ぜると薄紫になっていることに気付く姿も見られました。